この記事では実際にライティングを行う手順をご紹介します。

では、実際ライティングを行っていきましょう。

①9種類のファイルフォーマットからご利用になりたいフォーマットを選択します。

②ライティングを行いたい「パーツ」をクリックすると、青く表示されます。

(例)
ヘッドラインをクリック

 

③上記の②の様に青く表示がされれば、ライティング作業が開始できます。

 

④ライティングには「キャンバス」メニューの下記の機能がご利用いただけます。
各機能の詳細につきましては、こちらをご参照ください。

 

新規エリアの追加
写経モード
エリアのタイプの変更
エリアのパーツ候補を利用
フォントサイズの変更
ボルド/イタリック体/アンダーライン
文字の配置
パーツの追加
パーツの複製
パーツの削除
写経モードに登録
エクスポート
保存
ファイルを共有
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