この記事ではWritersBoxのテキストエディタのセールスレター「パーツ候補」についてご紹介します。

パーツ候補はキャンバス上の「エディタ」の中にあります。

入力エリアをパーツタイプごとに分ける

WritersBoxはレターをヘッドライン、ブレッドリスト、見出し、ボディ等のパーツタイプに分けて作成していきます。

エディタのセールスレターパーツ候補とは?1

以下の「パーツタイプ」が設定可能です。

以下のパーツタイプに分けることができます。

・ヘッドライン
・ブレットリスト
・ボデイ
・見出し
・オープニング
・お客様の声
・推薦者の声
・クロージング
・追伸
・CTA(コール・トゥ・アクション)

パーツサンプルを読み込む

パーツタイプを分けることでセールスレターの構成をわかりやすくするほかに、もう一つ便利な機能があります。
パーツサンプルをライブラリから読み込むことができます。

エディタのセールスレターパーツ候補とは?2

エディタのパーツタイプ選択の右横に「一覧」ボタンがあります。

パーツタイプごとのパーツサンプルを読み込んで使うことができます。

登録されているパーツサンプルを読み込むことで執筆時間を短縮することができ、
また、パーツサンプル一覧を見るだけでもアイデアやひらめきを生んだりすることができます。

パーツ候補の詳しい使い方はエディタのセールスレター「パーツ候補」の使い方で解説しています。

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